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DIVA

スタッフクレジットまで見た。またモジュールコンプへの道のりが始まるよ……。
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そんなわけで

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やっべーミクちょうかわいい!!!初期解禁曲でわかるのが「ワールドイズマイン」しかないという地獄だけど!全部併せても10曲くらいしか知らないので、わたしは偏ったボカロ曲の聴き方をしているのかもしれません。エディット専用曲は半分以上知ってるのになあ。

取り敢えずメルトまで開放した。

AM

アルフレドはエウテルペの王子様だけどスペシャリストではないのか。

目下気になるところは、メフィストはマクベスがエリスを好きなことを知っていて結婚の報告をしたのかというところです。わたしの愛読書は『こころ』@夏目漱石です。しかし君、恋は罪悪ですよ。

最近ずっと語っているのは、
アンディー・メンテというサークルさんのゲームの話です。設定資料集が届いたのでその関係でキャッキャしている。
作者のジスカルドさんは、
前に紹介したリンのマスター・ジェバンニp(伝説のリン廃)でもあり、作家の泉和良さんでもあります。ゲームは基本的にフリーソフトです。RPGだったりシミュレーションだったりシューティングだったりします。世界観はSFっぽい。ゲームはやりこみ系が多く難易度が高めですが、わたしが好きな『ミサ』なんかはクリックゲーです。プレイ自体はかんたん。シンプルな操作で、会話を通じてストーリーを知っていく感じ。ほとんどのゲームで世界が繋がっていて、壮大な宇宙の歴史になったりするのですが、謎が多くて全容を掴みきれません。パイプと眼帯が宇宙を征します。ミサイルは育成するものです。

ミサ話

メフィストとエリも好きです。青年少女的に言うと、復讐のために最悪の兵器を造り出して自らの一族を滅ぼし妻を死なせた男×命と引き換えにその兵器を止めた妻の生まれ変わりである少女、です。メフィストは多分、半ばエリスとして見てたんだろうなあ。RS7の頃はちょっとは消化(昇華?)できてるようだけど、ミサの頃は全然だもんなあ。エリはそれをわかっていながら一緒にいるといいよ。そんなふたりの共同生活を考えるとすごく萌える。
エリは結局Mに捕まって殺されちゃうわけだけど、殺される前にM様に正面から喧嘩売ってくれるとよい。「私を殺してもメフィストはあなたの思い通りにはならないわ」みたいな。ょぅι゛ょが一番大人。エリスと同じ顔で言われるM様ちょうショック(あっでもメフィストはエリとエリスを重ねてるけどMは全然別人として扱ってるんだろうな。だから躊躇いなく殺してしまえる)。

マクベスがMなのは
名前の由来的に「その名を口にすると災いが起きる」とかだとおいしい。例のあの人@ハリポタみたいな。まあ自分で名乗ってそうだけど。
しかし色んなところでMを主張してますがドSですよねー(M違い)。

100人中99人の人を

置いてけぼりにしていると思いますがアンディー・メンテ話です。

マクベスとメフィスト、王子と執政官時代とかおいしいなー。本当は敵国同士の王子様です。
Mさまは基本的に何でもできる人というイメージです。敵国で執政官まで上り詰めたり道楽で星が買える財政王してたり大老子だったりするところから。あと感情の触れ幅が大きいというか、怒るし笑うしなので、一回憎んでしまうととことんな感じ。あと好きになったらとことん好きだ。愛憎が自分の中で両立する人。調査書での、好きなものが「友情」で嫌いなものが「裏切り」、というのは皮肉だなあ。
メフィストは一点突破で天才的(ミサイル作りとか)なんだけどその他は不器用なんだろうなあ。生き方とか感情面でも。いいとこ育ちなので好意の感情にも淡白というかほんわか?さらっと?してそう。だからあんまり強い感情を向けられるのは苦手そう。エリスのこともあって感情はマイナスの方に振れやすい。あとものすごいツンデレ。

RS7での突き抜けた盟友振りは勿論なんですが、エウテルペ戦争時代の、こう、色々裏切りみたいなものがすごく気になる。いや、もともと敵国の王族同士だし、でもM様はエウテルペで執政官なんて務めるほど信頼されてたわけだし、それにエリスのことも含めて、なんか切ないなあ。

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